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手っ取り早く訴求力のあるコンテンツを作る方法

投稿日:

コピーライティング

geralt / Pixabay

近藤です。

今回のテーマは、

手っ取り早く、訴求力のある
コンテンツを作る方法について
お伝えしていきます。

音声はこちら!



これはコピーライティングで
累計30億円以上を生み出してきた

私の師匠から直接伝授してもらった方法で、
あなたが取り入れることで

質の高いコンテンツを、
短期間で作ることができる

というメリットがあります。

コンテンツとは、メルマガやステップメール。
ブログ記事やYouTube動画の内容を指します。

では、具体的にどういった方法で、
時間をかけずに、質の高いコンテンツを
作っていくのか?ということなんですが

具体的には、書きたいテーマに関する本を
片っ端から集めてきて、それらの本の目次などから

ひたすら、使えるテーマを
ピックアップして、盗んでいきます。

基本的に、本というのは、
その道の専門家が、時間をかけてリサーチして

調べ上げた内容をもとに
書かれている場合がほとんどです。

だからこそ、
その、すでに専門家が書いた
リサーチ済みの情報から

アイデアを盗むことで、
非常に短い時間で、訴求力の高いコンテンツが
作れるようになります。

本の目次だけでなく、
ページをめくっていく中で
使えそうなワードをピックアップして

メモ帳にコピペしていきます。

もちろん、そのまま
一字一句をパクってはいけないので

独自の視点や経験、他のリサーチ材料と組み合わせて
1つのコンテンツにしていくのです。

他のリサーチ材料としておすすめなのが、

競合のセールスレターやランディングページ。
作り込まれたホームページなどです。

そして、コンテンツに入れる
心理トリガーごとに、必要な材料を本や
競合のコンテンツからピックアップしていき

それぞれの、心理トリガーを組み合わせることで、
非常に強力なコンテンツやセールスレター、
ランディングページを短期間で作ることが
できてしまうのです。

例えば、問題提起の部分にあたる、
コンテンツを作るのであれば

ひたすら、問題提起で使えそうな部分の
素材だけをピックアップして、メモ帳に貼り付けていきます。

そして、今度は、
社会的証明の部分で使えそうな内容を
リサーチして、材料を集めていく…といった具合にです。

そうやって、素材を集めて作った心理トリガーを
組み合わせて、フランケンシュタインのように、
合体されたら、はい、完成です。(笑)

こんな、ズルい方法を話すと、

「それって、セコくないですか?パクるなんて悪ですよ!」

と感じる人もいるかもしれません。
がしかし、基本的にノウハウや方法自体に
著作権はない…というのが師匠の言い分で

まるまる、そのままをパクっているわけではなく、
あくまで要素を盗んできて、コピーライティングの
テンプレートなどを使って肉付けしているので

結果としては、全く別のものが出来上がります。

素早く、訴求力のあるコンテンツや
強力なセールスレターを書きたい…という方は

一度参考にしてみる事をおすすめします。

このニュアンスを知るだけでも、
他のライターと圧倒的な差をつけることができるぐらい
生産性が向上します。

以上、

手っ取り早く、訴求力のある
コンテンツを作る方法についてを

お伝えしました。

それでは、また!

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